鍛冶俊樹の軍事ジャーナル 第117号 を転載 シリアを空爆せよ 米国がシリアを空爆しそうな情勢である。マスコミは例によって「本当にシリア政府軍は化学兵器を使用したのか?」などとブッシュ時代の、いわば時代遅れのネタを振り回 […]
中共を警戒し、支那人社会を受け付けないのは、もはや世界的常識のようだ。 「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 平成25(2013)年8月30日 通巻第4009号 を転載 中国が異様な関心を注ぐ「北極圏航路」は何のため? し […]
那覇に程近い牧港(浦添市)の米軍使用地が一部返還される。問題となっている普天間飛行場が辺野古に移設した場合の規模は現在の3分の2になる。在沖米軍基地の整理縮小、沖縄県の負担軽減は確実に進んでいる。 産経ニュース 2013 […]
吉田康一郎 政治経済勉強会 ジャーナリスト 西村幸祐氏 講演 「アベノミクスvs反日包囲網」 ~取り戻す本当の日本とは何か~ 講師:西村幸祐 作家・ジャーナリスト CS放送チャンネル桜 キャスター 雑誌「激論ムッ […]
沖縄対策本部 より転載 <緊急講演Ⅰ>講師:イリハム・マハムティー 「中国共産党によるウィグル虐殺の実態」 <緊急講演Ⅱ>講師:坂東忠信・元警視庁通訳捜査官 「中国共産党による冲縄侵略の危機!」 9月22日に沖縄県浦添市 […]
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 平成25(2013)年8月28日 通巻第4007号 を転載 オバマ政権はシリア内戦になぜ介入するのか 最終の標的はイランの核兵器、生物化学兵器。 あれほど日和見主義を続けてきたオバマ政 […]
鍛冶俊樹の軍事ジャーナル【8月22日号】 を転載 安倍総理、ジブチへ 安倍総理が24日から中東4か国を訪問すると発表した。中東重視の姿勢は以前から明らかだが、今回注目すべきは訪問国にジブチが含まれている点であろう。なぜな […]
やはり中共の空母「遼寧」はポンコツのようだ。 「生産者(ロシア)の貴重な評価」を高く評価する。 新華経済 を転載 ロシア軍事誌が空母「遼寧」を酷評、 「世界で最も安価、自己防衛能力はほぼゼロ」 ロシアの軍事誌Milit […]
一度は隠蔽されかけた過去だが、今では世界が欲しがる教訓となっている。惜しみなく提供しろ。 水俣病百科 2013年08月20日 を転載 水俣病解説員を養成へ 水俣市立水俣病資料館は、水俣病の歴史や館内の展示内容などを来館者 […]
安倍総理が靖国参拝を見送ったのは残念でしかたないが、勢い任せを自粛したとみるべきか。安倍政権を長期政権と見定めて、粘り強く支持していくことが大局的に必要だ。 田母神俊雄オフィシャルブログ を転載 安倍内閣を支持しよう 安 […]
元戦艦大和乗組、元海軍大尉 都竹卓郎先生 「六六艦隊建造物語~海軍から見た坂の上の雲」 六六艦隊計画とは… 日本海軍が、1896年の戦艦富士の起工から1902年の三笠竣工まで、6年の日子をかけ推進した大建艦計画。 その結 […]
沖縄戦で陸軍特攻隊の先陣を切って出撃し、米軍空母に体当たり攻撃を敢行した、石垣市出身の伊舍堂用久(いしゃどうようきゅう)中佐と隊員の顕彰碑が建立され、終戦の日である8月15日、除幕式が行われた。 この日の悪天候にもかかわ […]
鍛冶俊樹の軍事ジャーナル 第115号 を転載 戦後秩序は終わった エジプトで騒乱が拡大している。首都カイロが炎上している。日本から遠く離れた土地で起こっている動乱は実は、日本を含む戦後秩序の終焉を象徴している。 中国が尖 […]
眞悟の時事通信(平成25年8月12日号) を一部転載 「日中間の信頼関係」は可能か 昭和五十三年八月十二日、北京で日中平和友好条約が締結された。本条約の骨子は、主権・領土の相互尊重、相互不可侵、相互内政不干渉である。 時 […]
支那による領海侵犯は日ごとエスカレートしているが、国内の深刻な状況から目を逸らすためなのか。ならば今後は更に活発化してくるだろう。 「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 平成25(2013)年8月12日 通巻第3999号 […]
「沖縄対策本部」 から転載 沖縄支援集会in靖国 日本民族にとっての「沖縄戦」 ~「反戦平和の島」から「防人の島」へ~ アメリカとソ連の作戦遂行を断念させたのはまさに「沖縄の戦い」であります。日本の皇室を守り、日本の領 […]
米軍の救難ヘリ墜落で沖縄県内外で大きく報じられ、抗議が殺到している。理解はするが、基地内の訓練中の事故に対してヒステリックすぎる感がある。訓練は基地内外で行われており、万一居住区に墜落していたら問題の大きさは計り知れない […]
6月に台湾軍内部の不条理さを批判した若い兵士が退役直前に虐待を受け死亡。国防相が引責辞任し、上官ら18人が起訴されたが、真相がいまだはっきりしない。 8月3日総統府前で、馬英九政権に対して、若者を中心とした抗議の座り込み […]
士気の集いより講演会のご案内 次回の士気の集い110回講演会は、玉川千里先生講演会「神々の初の子作り-古事記にみる日本的感性の源流」になります。 日本古代の神話と歴史についてまとめられた、日本最古の歴史書「古事記」につい […]
中国のメディア報道を日本人が訳したもので、真意はわからないが、現実を正しく見ている。 XINHUA.JP 8月2日(金)23時52分配信 を転載 安倍首相を東南アジアの各メディアが“援護”、「太陽が再び日本から昇る」「中 […]
高木書房 より転載 尖閣が日本の未来を変える パネルディスカッション 昨年9月、日本政府が尖閣諸島を国有化したことを理由に、中国は軍事力を背景に日本に対して脅しをかけ続けています。しかも中国海洋監視船による日本領海への侵 […]