報道分析クラブ club news analysis
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安全対策

【韓国】 大規模デモに関する注意喚起 外務省

外務省は3月10日、海外安全ホームページ内「海外安全情報(スポット情報)」に、朴大統領への弾劾に対して、韓国ではソウル市をはじめとする複数の都市で死傷者も出る大規模デモが継続しており、外出の際にはデモが行われている場所を …

【イベント】8.18 富士総合火力演習見学会

千田昌寛さんより 今年の夏も昨年・一昨年・二昨年に引き続き、以下のイベントを行います。今回で4回目の実施となります。 夏休みですので、中学生以下の子供料金を設定させて頂きます。 【イベントご案内】富士総合火力演習見学会 …

東富士演習場(wikipediaより)

【鍛冶俊樹】 テロと移民

支那による尖閣の領海侵犯・衝突事件、北朝鮮による拉致事件、韓国による竹島問題など、日本はテロに対して極めて脆弱なのは既知の通りだ。「日本が決して軍隊を派遣して報復しない」と知っているのは何もテロリストだけではなく、支那や …

鍛冶俊樹(かじとしき)

【沖縄】 金武町と在日米海兵隊が合同訓練を実施

沖縄県知事選挙では、米軍普天間飛行場の辺野古移転に反対する候補者が勝利したことをうけ、それが県民の意思表示のように報じられているが、現実は異なる。県知事選挙はあくまでも県知事を決める選挙だ。知事の役割は多岐に渡り、基地問 …

金武町と在日米海兵隊の合同訓練

【防災】東京都小笠原村議会 「オスプレイで急患搬送を」決議

3月26日、東京都小笠原村議会において、オスプレイで急患搬送することを求める決議を行い、賛成多数で可決された。 これは「小笠原の安心・安全のために運用することを求める決議」として行われ、賛成4反対3という結果だが、反対し …

決議の正本

【イベント】1.28東京 田母神俊雄 東京から日本を再興する

1.28 緊急集会! 田母神俊雄 東京から日本を再興する 東京オリンピック・パラリンピックを7年後に控え、東京のみならず日本中が沸き立っています。 その一方で予想される首都直下型地震、増加する外国人犯罪、少子高齢化など、 …

【水俣病】 解説員を養成/ブラジルの研究者ら水俣研修

一度は隠蔽されかけた過去だが、今では世界が欲しがる教訓となっている。惜しみなく提供しろ。 水俣病百科 2013年08月20日 を転載 水俣病解説員を養成へ 水俣市立水俣病資料館は、水俣病の歴史や館内の展示内容などを来館者 …

【危機管理】 石垣市 有事に備え「国民保護計画」を策定

「国民保護計画」というのは自然災害や他国からの武力攻撃による非常事態を想定した国民の避難措置や対処措置を策定するもので、平成17年に政府が閣議決定した。その後各省庁や都道府県、ライフラインや交通・通信などの指定公共機関が …

【尖閣】 8.15 反日団体、魚釣島に上陸 地元に衝撃

8月15日夕方、香港の反日団体メンバー14人が魚釣島に上陸し、現場にいた県警や海上保安官、入管職員ら約30人によって逮捕された。海上保安官は「まさか突っ込んでくるとは思わなかった」という。 わざわざ上陸宣言までされて、準 …

【西村真悟】 オスプレイに関して

真悟の時事通信 (平成24年7月21日号) を転載 オスプレイに関して オスプレイのような垂直離着陸輸送機を、日本こそが開発し配備しなければならなかったのだ。それをアメリカが開発して、今、在日海兵隊がオスプレイを配備しよ …

【防災】4.23千葉 「県民・市民の安全・安心のために」

防災セミナー 「県民・ 市民の安全・安心のために」 内容 《第一部》 講演 「自衛隊から見た東日本大震災の教訓」 火箱芳文(前陸上幕僚長) 《第二部》 対談 「大震災から学ぶ非常時への備え」 佐藤正久(参議院議員) 熊谷 …

【放射能】チッソ、新たなセシウム除去技術を開発

くまにちコム 2011年12月27日を転載 新たなセシウム除去技術を開発 チッソ事業会社 チッソ(東京)の事業会社JNCは26日、化学反応と磁石の原理を利用し、海水から放射性セシウムを除去・回収する技術開発に実験室レベル …

【講演会】11.19東京 シンポジウム「極東ロシアの軋轢」

士気の集いより 豪華2将特別シンポジウム「極東ロシアの軋轢」になります。 元陸将の松島閣下と五藤閣下と、大学で「危機管理論」「国際関係論」を教えている島本先生(元2等空佐)による新刊出版記念シンポジウムでして、確実に進ん …

【水俣病】 水俣の取り組み 福島市議が視察

環境汚染と風評被害という共有の問題を抱える両市の交流が、東日本大震災を機に活発に行われるようになった。 これはこの地方だけの問題ではなく、日本国民が共有していくべきことだ。 くまにちコム 2011年10月25日 から転載 …

【アフリカ】自衛隊が海外初の本格的拠点施設

7日アフリカ東部ジブチで、ソマリア沖の海賊対策に当たる自衛隊が司令部庁舎や宿舎、P3C哨戒機の格納庫などを備えた海外初の本格的拠点施設を建設し、その開設式典が行われた。 この報道に関し、各国のメディアはそれぞれスタンスは …

【危機管理】海上の危険物除去 09年度は約2200個処理

海上自衛隊の掃海部隊は国や地方自治体の要請を受け、爆発性のある海上の危険物除去が任務。09年度は81件出動し、約2200個を処理したという。 こうした事実が報道されたのは、訓練にふさわしい海域を漁場とする漁協の反対者に、 …

【講演会】5.28大阪 高田純「放射線衛生調査の報告」

河内国民文化研究会春季例会は、放射線防護医療の専門家である札幌医科大学の高田純先生をお招きし、「救国講演会」と銘打って開催します。

【高田 純】科学評価がずさんな政府 福島介入は過剰

科学評価がずさんな政府の福島介入は過剰であり不当 福島を守ることは日本を守ること みなさん、こんにちは、札幌医科大学教授 高田純です。 福島復興は試金石です。私たちはマグニチュード9.0巨大地震津波災害に決して負けません。

【熊本】住民悲願の市道開通 八代市瀬戸石地区

熊本県八代市坂本町で、地元住民たちの悲願であった新しい市道が開通した。昭和30年に荒瀬ダムができて以来、多い年には年4、5回、洪水で“陸の孤島”になることもあったという。生活と安全を願う住民たちの思いがかなった。 これが公共事業だ。 くまにちコム 2011年04月14日 を転載

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