報道分析クラブ club news analysis
新着

メンタル

【イベント】7.25-29東京 「わたし、産みたい」にまっすぐな女性の実践の記録

人それぞれに人生観や家族観など様々。私もある意味特殊な家族観があるので、こうしたイベントには興味津々。東京にいたら是非参加したいイベントだ。 佐々木ののか note を転載 契約結婚、そしてシングルマザーへ「わたし、産み …

「わたし、産みたい」にまっすぐな女性の実践の記録

【山村明義】 日本人よ、目覚めよ。そして腹をくくれ!

山村明義の神代のブログ 2012-09-16 を転載 日本人よ、目覚めよ。そして腹をくくれ! 日本の戦後制度は、その根本から日本人が作ったものではない。日本国憲法に基づく日本社会は、戦後の連合国総司令部(GHQ)という外 …

【水俣病】 教訓学ぶ交流授業の拡大を

熊本県山鹿市の小学校で、水俣病の胎児性患者3名による、肉体的・精神的被害を教訓にした交流授業が行われた。 風評被害というのは無知から生じてくる。またそれを放置する社会環境が更に被害を拡大していく。重要なことは子どもたちへ …

【復興】南三陸町の被災者に直接支援物資を

東日本大震災以降、ジャーナリストの山際澄夫さんと愛国女性のつどい「花時計」による救援物資キャンペーン「南三陸のお母さんが今一番ほしいものを送ろう!」はいまだ継続中だ。震災から1年経つが、いまだに市民レベルでこうした活動を …

【水俣病】復興への励みに自著を贈呈 原田正純さん

くまにちコム 2011年07月28日 を転載 自著「水俣の赤い海」を被災地に 原田正純さん 水俣病患者と長く向き合ってきた医師の原田正純さん(76)=熊本市=が東日本大震災の被災地の子どもたちに、自著「水俣の赤い海」(フ …

【熊本】 福島原発事故にミナマタの教訓を

くまにちコム 2011年07月03日を転載 水俣病、原爆症の経験を福島へ 熊本市でシンポ 水俣病と原爆症の経験を、原発事故が起きた福島へ発信するシンポジウム「福島原発事故にミナマタの教訓をどう生かすか」が2日、熊本市大江 …

【復興支援】大人たちに前進力を 全国で取組み

復興に向け、強い希望が持てる環境作りが必要 国内各地では被災者に向けた相談窓口を広げている。自衛隊や消防・警察による物理的救済は続いているが、避難生活者への精神的ケアはこうした草の根の人たちによる地道な活動が中心となる。今後の復興には欠かせない、最も大切な救済活動だ。

PAGETOP
Copyright © 私たちの号外 Our Press All Rights Reserved.
.since 2010