中国が「南京大虐殺文書」を世界記憶遺産に登録させたことによって、世界中の学術研究の対象となる。それによって長年使い続けてきたプロパガンダの虚構が白昼のもとにさらされると指摘する鍛冶俊樹さん。いつもながら明快な分析です。 […]
10月13日から来日している世界ウイグル会議のラビア・カーデル議長は各地で講演会を行い、中国内で行われている中国共産党によるウィグル人への弾圧や殺戮について講演し、連日のように尖閣諸島周辺で領海侵犯を続ける支那への警戒を […]
日米印の共同演習がインド洋で展開している中、安倍首相は米海軍横須賀基地に配備された原子力空母「ロナルド・レーガン」に乗り込み、艦内を視察した。これは安全保障関連法の成立によって日米同盟の結束が更に強化されたことを印象付け […]
日本李登輝友の会メールマガジン「日台共栄」より転載 中国の海洋進出とアジア・太平洋地域の安全保障 「中国の“サラミ・スライス戦術”の危険性と国際安全保障協力の重要性 川村純彦氏と梅原克彦氏を招いて秋田「神遊(かみあそび) […]
北朝鮮が10月に発射するだろうと思われていた長距離弾道ミサイルを抑止したのは、9月に成立した安保法制によるものだとする解説です。今まで世界中の制止を無視してミサイル発射してきた北朝鮮だが、ここにきてそれを中止したのは日本 […]