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経済

【講演会】10.22東京 高山正之の変見自在

10月の千田会は高山正之先生独演会 「高山正之の変見自在」です。毎年お馴染みの企画、今年もやらせて頂きます。 宜しければ是非ともお越し下さいませ。どうぞ宜しくお願いします。 千田昌寛 拝 高山正之先生独演会  「高山正之 …

高山正之

【講演会】3.19東京 山田 宏 「日本の正念場」

千田会 facebookイベント より転載 前衆議院議員、前杉並区長 山田宏先生講演会「日本の正念場」 子供達、孫達に明るい未来を残すために何をなすべきか、杉並区を再生させた灼熱の男、前衆議院議員、前杉並区長の山田宏先生 …

山田宏OFFICIAL BLOG

【福島香織】 中国の株価乱高下は権力闘争なのか?

支那の株価暴落の影響を受けたのか、日米のみならず近隣国の株価が大ブレした。支那は人治国家で情報の信用性など無縁な国。株や先物相場などのマネーゲームは胴元が取り仕切っているのはいうまでもない。政治経済、人権や環境問題の背後 …

福島香織

【鍛冶俊樹】日米VS中欧

メディアが作り出す印象操作も経済市場には通じなくなったようだ。 いつもながら鍛冶俊樹さんの解説はとてもわかりやすい。 鍛冶俊樹の軍事ジャーナル第183号 を転載 日米vs中欧 中国が提唱するAIIB(アジアインフラ投資銀 …

鍛冶俊樹(かじとしき)

【鍛冶俊樹】 サウジの原油戦略

最近のニュースでは、アメリカのオバマ大統領がキューバとの国交回復を目指すと表明し共和党から反発を受けていると報じられていた。ロシアのプーチン大統領は自信満々ではあったが、西側に向けたと見られる記者会見をしていた。 こうし …

鍛冶俊樹(かじとしき)

【講演会】9.20東京 高山正之の変見自在

士気の集い より 【お知らせ】 皆様にご報告です。 9月末を持ちまして、代表=千田は東京から地元・岡山=倉敷に帰ります。 そこで、平成20年設立以来、6年と4ヶ月になりますが、務めて参りました士気の集い代表を辞任する事に …

高山正之

【台湾】 株価高値更新 学生運動の余波か

中国との間でサービス分野の解放を目指す「サービス貿易協定」に反対する学生たちが、3月18日夜から国会にあたる立法院を占拠して16日後の4月3日、台湾株式市場の時価総額が過去最高に達した。 密室の中で台湾を中国に売り渡そう …

【講演会】11.16東京 馬渕睦夫 国難と『国体の本義』

次回の 士気の集い 117回講演会は 元駐ウクライナ兼モルドバ大使 馬渕睦夫先生「国難と平成版『国体の本義』になります。 現在の世界はグローバリズムとナショナリズムの熾烈な戦いです。国境を超えた自由な経済活動によって世界 …

馬渕 睦夫(まぶち むつお)先生

【鍛冶俊樹】 レーガノミックスとアベノミックス

ソ連の崩壊を研究すれば、支那の将来予想ができる。レーガンと安倍晋三の類似を指摘した、とても分かりやすい解説です。 鍛冶俊樹の軍事ジャーナル 第124号 を転載 レーガノミックスとアベノミックス レーガノミックスとは198 …

【講演会】10.19東京 「なぜ消費税引上げが必要なのか」

士気の集い より 財務省 高田英樹先生講演会 「社会保障と税の一体改革 なぜ消費税引上げが必要なのか」 次回の士気の集い115回講演会は 財務省高田英樹先生講演会 「社会保障と税の一体改革 なぜ消費税引上げが必要なのか」 …

高田英樹

【宮崎正弘】 本当にやばいゾ、中国の銀行

支那の経済などいつ崩壊してもおかしくない、その時どうするかをあらかじめシュミレーションすべきだと、10年ほど前から考えていたが、なかなか終わらない。その間、多くの学者が「崩壊間近」と言って警笛を鳴らしていたが、なかなか終 …

【講演会】7.13東京 生田 一夫 「お金の本質と現代について」

士気の集い イベント より転載 次回の士気の集い108回講演会は 生田 一夫先生講演会「お金の本質と現代について」になります。 最も身近ながら、あまり考える事のない「お金」について、その本質と、お金の世界から見た現代の深 …

【鍛冶俊樹】 米中の戦略転換

鍛冶俊樹の軍事ジャーナル 第108号(6月11日) を転載 米中の戦略転換 米中首脳会談が7日、8日と米カルフォルニア州で行われた。この会談が世界の注目を集めた最大の理由は、その準備期間の短さにある。通常であれば半年掛る …

【田母神俊雄】 安倍政権を支持する

田母神俊雄オフィシャルブログ「志は高く、熱く燃える」2013-04-23 を転載 安倍政権を支持する 第二次安倍政権が誕生したことは日本にとっての光明である。自民党政権に戻ったからいいと言っている訳ではない。安倍政権でな …

【防衛】 世界が欲しがる日本の救難飛行艇 インドに輸出

世界が欲しがっている海上自衛隊の救難飛行艇「US-2」がインドに輸出されることになった。 これは国内の軍事産業のみならず輸出国への平和支援活動にもなる一石二鳥の朗報だ。実はこの「US-2」を欲しがる国は以前から多かった。 …

【外交】 安倍首相、モンゴル訪問 国益外交推進

「中国包囲網」という言葉が独り歩きをしている感があるが、中国は世界の中の一国に過ぎず、その体制は常に崩壊の危機に瀕している。日中関係において日本が利することはなく、やがて「包囲する」などという言葉さえ忘れ去られるだろう。 …

【宮崎正弘】 モスクワへいく習近平新国家主席

習近平が国家主席として初の訪問先はロシアのようだ。孤立化しつつある中国は、ロシアとの関係を温めておきたいところだ。だが、ソ連時代に対峙していた経緯を踏まえれば、信頼関係は築き難く、経済を中心とした利害関係に終始するだろう …

【宮崎正弘】 日本のアジア外交が劇的転換

安倍政権は、発足からわずか一カ月とは思えないほどのスピード感と実行力を発揮しています。豊富な経験を積んだ顔ぶれとベテラン政党は、即戦力としてあらゆる問題に適応し、外交においてもその姿勢を正しく修正しています。 中韓をはじ …

【田母神俊雄】 第二次安倍政権に期待する

いつもながら励まされる提言です。 大切なことは、安倍政権に期待をするだけではなく、私たちがそのために何をするかです。 田母神俊雄公式ブログ 2013-01-19 から抜粋(全文はリンクからご覧ください) 第二次安倍政権に …

【宮崎正弘】 ドイツ、ついに金塊の返還を米仏へ要求

国内の経済対策を論ずる上で、世界の経済戦争を見逃すことはできません。円高に苦しむ日本とは対照的に、通貨危機に怯える国々は昔の金本位制に向かっている。 「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 平成25(2013)年1月17日  …

【桜林美佐】 防衛関連企業の見えない「やり繰り」

防衛省に対する三菱電機の過大請求を槍玉にあげて、「企業=悪」「防衛産業の闇」などと問題化する風潮があるが、事の内容は国防に関わる重要かつ特殊なもので、他の公共事業と同等に競争入札などをする次元ではないことを踏まえなければ …

【宮崎正弘】 日本のアジア外交、大胆な舵取り

政府が自国の利益を守るという、至極当然の政治が機能しはじめた。 安倍政権発足直前から国内外のメディアは相次いで安倍バッシングをはじめ現在進行中だが、ASEAN諸国からは概ね歓迎されている。欧米は安倍発言による円安を懸念し …

【技術】  「人工衛星工場」が示す経済と外交力

日本の誇る技術力は、火力を使わない強力な武器として政治経済に大きな影響を与える。日本の衛星技術が東南アジアに輸出されていくことで得られる経済と外交の利益は大きなものだ。NECの「人工衛星工場」は官民あげてのプロジェクトに …

【西村真悟】 「祖父を見習うべし」 安倍政権へ

安倍政権へのエールだ。 真悟の時事通信 平成24年12月27日(木) を転載 祖父を見習うべし、外圧は待ったなしに来る 昨日二十六日、安倍政権が発足した。 衆議院における首班指名は、次の通り、自民公明の総選挙圧勝を示して …

【宮崎正弘】 日銀を撃て

米中韓露の日本に対する共通認識は、「日本は経済力を持った弱い国であってほしい」ということだ。 「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 平成24(2012)年12月25日 を転載 「安倍氏、日銀へ『最後通牒』」(英紙フィナンシ …

【メディア不信】 石垣市の「尖閣ブランド」 紛争はない

石垣市の仲間議員は自身のブログで、「尖閣ブランド」に関するメディア報道と現実の大きな隔たりを指摘した。新聞などメディアでは、「尖閣ブランド」に関してあたかも地元の八重山漁協が登録商標に反対して紛争になっていると書き立てた …

【桜林美佐】 「万物に神宿る」国の防衛装備品

選挙戦に入り、各政党では経済やエネルギー政策を前面にした論調が目立つが、それらは国があればの話だ。もちろんそれを前提にしているのだが、国防を前面に出しているのが自民党の安倍晋三だ。 法と軍の整備。国防がもたらす経済効果と …

【宮崎正弘】 中国の反発 日本にとっての僥倖

「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 平成24(2012)年10月3日 通巻第3774号 を転載 (速報) IMF世銀、東京年次総会関連会議に中国の大手銀行が欠席 あまりにも稚拙、幼稚な反発ぶりを、日本はどう活かすか 10 …

【宮崎正弘】 台湾企業の鴻海が中国のiPad工場を閉鎖

シャープの株式取得で揉めている台湾企業「鴻海」が中国内にある主要工場を閉鎖した。賢明な判断に共感するが、台湾企業とはいえ経営者は元中国人で、支那社会の生き方を熟知している。主力工場を閉鎖しても依然数十万人の雇用を維持して …

【宮崎正弘】 親中だった日本企業のこれから?

今さらではあるが、チャイナリスクの高さは計り知れない。日系企業とその関係者、在中日本人は一日も早く脱出することだ。 「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 平成24(2012)年9月21日 通巻第3762号 を転載 青島の「 …

【桜林美佐】 世界が欲しがる日本の救難飛行艇「US-2」

JB Press 2012.09.06(木)  桜林 美佐 から一部を転載 世界が欲しがる救難飛行艇「US-2」 民間転用による輸出で日本経済が活気づく 自衛隊の装備品は、輸出してもそう簡単に売れないというのが定説となっ …

【西村真悟】 政治の責務と正反対の民主党と沖縄防衛

真悟の時事通信 平成24年 7月 3日 を転載 政治の責務と正反対の民主党と沖縄防衛 本日の産経朝刊に掲載された「正論」は、拓殖大学の遠藤浩一教授の論考である。六十四年前の片山内閣の官房長官であり初代民社党委員長であった …

【講演会】7.11東京 猪瀬 直樹 「この国のゆくえ」

時局心話會 政民合同會議 を転載 7月「政民合同會議」のご案内 「この国のゆくえ」   講師/猪瀬 直樹 氏  作家・東京都副都知事 「尖閣問題で孤立する石原都知事の立場」    時局解説/下條 正男 氏  拓殖大学 教 …

【社会】 「日本一幸せな会社・未来工業」に学ぶ

景気回復にはこういう会社や人をひとりでも増やすことです。 [産経新聞] ITmediaニュース を転載 「社員をコスト扱いするな」 日本一幸せな会社・未来工業 創業者・山田昭男さん 営業のノルマ、残業は一切禁止、定年は7 …

【国際】NATO首脳会議 日本の役割

5月20日から開催されたNATO(北大西洋条約機構)にメンバーでもない日本が呼ばれたのは、やはりスポンサーとしてだった。 NATOは「アフガン治安部隊の維持にかかる費用の財政負担」を日本などに求め、日本は丁寧にその負託に …

【石 平】 人民日報論評から読み取る「対日強硬姿勢」

石平(せきへい)のチャイナウォッチ 2012.05.16 No.181号 を転載 人民日報論評から読み取る「対日強硬姿勢」の真意 5月半ばに入って中国の対日姿勢には異変が起きた。 まずは5月14日、胡錦涛国家主席は北京訪 …

【イベント】5.22東京 -TPP- 市民と政府の意見交換会

政府と市民の意見交換会~TPPを考えよう~ から転載 市民と政府の意見交換会      ―TPPを考えよう― TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)は、日本社会そして世界各地に大きな影響を与え、私たちの生活の様々な側面に根 …

【山村明義】サルコジ大統領敗北! フランス経済の崩壊

山村明義の神代のブログ 2012-05-07を転載 フランスのサルコジ大統領敗北! オランド社会党前第一書記の勝利でフランス経済の崩壊が始まった。 6日に行われたフランス大統領選で、オランド社会党前第一書記が現職のサルコ …

【宮崎正弘】中国国有銀行が増資 粉飾決算への備え

「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 平成24(2012)年4月26日通巻第3638号 を転載 最高利益をあげた中国の国有銀行がなぜ増資するのか? 過去五年にも500億ドル強の増資、そしてまた増資とは面妖すぎないか 「銀行 …

【山本善心】 李登輝 台湾元総統の単独インタビュー(2)

山本善心の週刊木曜コラム〈374号〉 を転載 李登輝 台湾元総統の単独インタビュー(2) 時局心話會代表 山本 善心 宇田川敬介:日本では「中国バブルが崩壊する」という見方もあります。北京ではオフィスビル用の50%が空室 …

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