政治は連動します。他国の遠い国の出来事だと思ったら大きな勘違いに陥ります。 かつてないほど良好な日露関係ができつつありましたが、クリミアの政変によって緊張が高まりました。日本と良好な関係を持つ中央アジア諸国の政治情勢は他 […]
士気の集い(facebookイベント) より 士気の集い128回講演会は04月12日(土)13時30分~ 元駐ウクライナ大使 馬渕睦夫先生講演会 「世界を救う日本型モデル-わが国の國体を考える」 です。 宜しければお越し […]
3月26日、東京都小笠原村議会において、オスプレイで急患搬送することを求める決議を行い、賛成多数で可決された。 これは「小笠原の安心・安全のために運用することを求める決議」として行われ、賛成4反対3という結果だが、反対し […]
18日夜、日本の国会に相当する台湾の立法院に、中国との間でサービス分野の解放を目指す「サービス貿易協定」に反対する学生たち数百人が入り込み、立法院議場を占拠した。翌19日午後現在、こう着状態は続いている。 立法院は17日 […]
浅野和生氏と三宅教雄氏を講師に「第16回台湾セミナー」を3月29日に開催! 日台間は無法状態が長く続いている。交流協会と亜東関係協会という民間団体同士が「取り決め」を結んで政府当局に折衝し、必要な便宜をはかることで合意し […]
長文のため一部抜粋にしたいところだが、重要な内容なので全文転載する。 田母神俊雄公式ブログ 2014年3月14日 を転載 プレスコードについて 歴史認識は、日本以外の国では過去の問題である。しかし日本でだけは現在進行形の […]
士気の集い より転載 次回の士気の集い127回講演会は、04月05日(土) 14時~ 元 在タイ日本国大使館勤務 樋泉克夫先生「タイ内政が抱える問題について」です。 宜しければお越し下さいませ。どうぞ宜しくお願いします。 […]
大きく躍進している安部外交だが、それを維持し、強固に支えるには、「武器輸出三原則」の見直しが必要だ。パワーバランスなくして対等な外交は構築できない。歴史が示すところだ。 軍事ジャーナル【3月14日号】 を転載 武器輸出と […]
【日本李登輝友の会青年部】 『本当は語学が得意な日本人』の李久惟氏を講師に講演会 本会青年部はこれまで台湾料理教室や片倉佳史氏講師の講演会、台湾研修などを積極的に開催して同世代の青年に数多く参加していただき、それぞれに好 […]
次回の士気の集い126回講演会は 日本交流協会顧問 池田維先生講演会「尖閣問題と日・中・台関係」です。 宜しければお越し下さいませ。どうぞ宜しくお願いします。 士気の集い 千田 拝 日本交流協会顧問 池田維先生講演会 「 […]
頑張れ日本!全国行動委員会 より転載 3.22(土)「 田母神俊雄を励まし、日本を取り戻す会」開催のお知らせ そこかしこで、春の兆しを感じられる季節になって参りました。皆様におかれましては、先の東京都知事選挙におきまして […]
三島由紀夫研究会251回公開講座 より 山村明義「日本の伝統、神道、そしてミシマ」 講師の山村明義氏は政治、経済、宗教をカバーする作家、ジャーナリストとして知られ、著作には『神道と日本人』(新潮社)、『本当は凄い神道』( […]
【緊急シンポジウム】 「島嶼問題を考える」(尖閣、南沙・西沙諸島) <プログラム> 総合司会 宮崎正弘(評論家) 映像 中国軍、南沙侵攻の実態(8分) 基調報告 浜田和幸 (参議院議員。予定) シンポジウム(5 […]
歴史は繰り返す。歴史に学ぶことが重要だ。そう痛感する。 日本人は他国の紛争には無関心な習性がある。いや、国内においても竹島や北方領土、拉致事件や尖閣の領海侵犯に対しても、どこか他人事のように見つめる傾向が強い。 クリミア […]
2月25日の記事で「 地元メディアの情報戦 石垣市長選に介入 」と掲載しましたので、その後3月2日に投開票された石垣市長選挙の結果をお知らせします。 得票数は、中山義隆15,903票、大濱長照11,881票で、現職の中山 […]
笹川日仏財団 より転載 日仏シンポジウム《ルーツとルーツの対話》 笹川日仏財団では、3月11日~14日まで、伊勢の皇学館大学で日仏シンポジウム「ルーツとルーツの対話」を開催します。フランスの有名な文人政治家アンドレ・マル […]
日本文化チャンネル桜 イベント情報 平成26年3月15日(土)17時30分より、高知県香南市のいち町にて田母神俊雄講演会が行われる。 選挙後初の講演で、演題の「日本の現状と在り方」に加え、都知事選挙の内輪話も聞ける貴重な […]
アジア自由民主連帯協議会 より転載 20世紀のモンゴル民族運動と日本 講師 宮脇淳子 先生 ペマ・ギャルポ 先生 今回、歴史学者の宮脇淳子先生を講師に迎え、清朝末期から20世紀におけるモンゴル民族への弾圧と、それに […]