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医療・健康

【イベント】7.25-29東京 「わたし、産みたい」にまっすぐな女性の実践の記録

人それぞれに人生観や家族観など様々。私もある意味特殊な家族観があるので、こうしたイベントには興味津々。東京にいたら是非参加したいイベントだ。 佐々木ののか note を転載 契約結婚、そしてシングルマザーへ「わたし、産み …

「わたし、産みたい」にまっすぐな女性の実践の記録

【山村明義】 日本人よ、目覚めよ。そして腹をくくれ!

山村明義の神代のブログ 2012-09-16 を転載 日本人よ、目覚めよ。そして腹をくくれ! 日本の戦後制度は、その根本から日本人が作ったものではない。日本国憲法に基づく日本社会は、戦後の連合国総司令部(GHQ)という外 …

【講演会】8.4東京 國光 文乃 「日本の医療の論点」

士気の集い・青年部より 田資暁先生講演会『江戸の成り立ちと江戸城再建~江戸を築きし太田道灌~』さを行いまして、多くの皆様にお越しいただけました。 ありがとうございます。 江戸城を創りし太田道潅。太田道灌は何故あの地に江戸 …

【水俣病】 鹿児島の内陸部でも水俣病症状

くまにちコム 2012年07月25日 を転載 鹿児島の内陸部でも水俣病症状 民間医師団確認 水俣病の潜在被害者掘り起こしを続ける民間医師らの「水俣病訴訟支援・公害をなくする県民会議医師団」は25日、水俣病特別措置法に基づ …

【水俣病】 教訓学ぶ交流授業の拡大を

熊本県山鹿市の小学校で、水俣病の胎児性患者3名による、肉体的・精神的被害を教訓にした交流授業が行われた。 風評被害というのは無知から生じてくる。またそれを放置する社会環境が更に被害を拡大していく。重要なことは子どもたちへ …

【復興】南三陸町の被災者に直接支援物資を

東日本大震災以降、ジャーナリストの山際澄夫さんと愛国女性のつどい「花時計」による救援物資キャンペーン「南三陸のお母さんが今一番ほしいものを送ろう!」はいまだ継続中だ。震災から1年経つが、いまだに市民レベルでこうした活動を …

【イベント】3.4大阪 高田純の放射線セミナー

福島の原発事故以来あらゆる情報が飛び交い、「危険だ」と言っていれば間違いないという無責任な空気が蔓延した。加えて当初からのヒステリックな報道は、地元福島県に深刻な風評被害をもたらした。「放射線による人体への影響」などとい …

【講演会】2.22東京 そこが知りたい「放射能の嘘?本当?」

日本創新党 荒川区議会議員小坂英二の考察・雑感 2011年12月04日 から転載 そこが知りたい「放射能の嘘?本当?」 ★服部禎男先生を講師に選んだ理由は 「こちらの漫画」(←クリック) を読んでいただければと思います★ …

【水俣病】 生かされる教訓 カナダ先住民被害者に

カナダで水銀被害を受けている先住民達が水俣市を訪れ、水俣病患者と交流し、経緯や現状を視察している。 カナダでは水銀被害の症状を訴えても行政機関が認めないという。これは過去の日本も同様だ。「被害者が声を上げなければいけない …

【伊勢雅臣】 放射能ヒステリーの正体

伊勢雅臣氏発行の「国際派日本人養成講座」 Media Watch: 放射能ヒステリーの正体  放射能は、どんなに微量でも危険なのか? を転載 ■1.「微量の放射能は健康に良い」!? 「微量の放射能は健康に良い」と聞いて、 …

【水俣病】 患者と家族の滞在施設完成

水俣病患者と家族の滞在施設が完成した。 法的な手続きは解決に向けて前進したが、半世紀に及ぶ戦いの傷は深く、患者やその家族の高齢化が進んでいることから、自宅での介護の負担を軽減する目的だという。 この社会問題が残した教訓は …

【水俣病】復興への励みに自著を贈呈 原田正純さん

くまにちコム 2011年07月28日 を転載 自著「水俣の赤い海」を被災地に 原田正純さん 水俣病患者と長く向き合ってきた医師の原田正純さん(76)=熊本市=が東日本大震災の被災地の子どもたちに、自著「水俣の赤い海」(フ …

【熊本】 福島原発事故にミナマタの教訓を

くまにちコム 2011年07月03日を転載 水俣病、原爆症の経験を福島へ 熊本市でシンポ 水俣病と原爆症の経験を、原発事故が起きた福島へ発信するシンポジウム「福島原発事故にミナマタの教訓をどう生かすか」が2日、熊本市大江 …

【田母神俊雄】 放射能認識が国を滅ぼす

震災から3ヶ月たち、いまだに公民館や体育館で避難生活をしている被災者がいる。強制避難させられている人たちは家を失い、財産を失い、ストレスやその他の病気で死んでいる人もいるという、先進国とは思えない惨状だ。これは自然災害に …

【高田 純】福島で行動している獣医

昨晩、福島の家畜やペットの惨状に心を痛め、行動している獣医さんから電話がありましたので、みなさんにお伝えします。WILL6月号に掲載された私の論文を読んで、私たちの取り組みを知ったとのことでした。 NM様 獣医師の方の参加、まことに心強いです。ありがとうございます。

【高田 純】科学評価がずさんな政府 福島介入は過剰

科学評価がずさんな政府の福島介入は過剰であり不当 福島を守ることは日本を守ること みなさん、こんにちは、札幌医科大学教授 高田純です。 福島復興は試金石です。私たちはマグニチュード9.0巨大地震津波災害に決して負けません。

【災害情報】福島の甲状腺線量評価は安全範囲 高田 純

日本シルクロード科学倶楽部会長及び放射線防護情報センター代表を務める札幌医科大学教授・高田純博士が、4月6日から青森-仙台-福島へ向かい、福島原発事故の東日本における影響の実態を調査し、地域の人たちの相談に答えることを目的とした科学旅行を敢行した。

【復興支援】大人たちに前進力を 全国で取組み

復興に向け、強い希望が持てる環境作りが必要 国内各地では被災者に向けた相談窓口を広げている。自衛隊や消防・警察による物理的救済は続いているが、避難生活者への精神的ケアはこうした草の根の人たちによる地道な活動が中心となる。今後の復興には欠かせない、最も大切な救済活動だ。

【真相究明】地獄から逃れた、日本国万歳 / 副島隆彦

副島国家戦略研究所(SNSI)主宰の副島隆彦氏は、3月19日から20日にかけて福島第一原子力発電所から8kmという距離まで接近し、放射能の線量(せんりょう)がわずか15マイクロシーベルト毎時(15μSv/h)であることを確認した。 それを自身のサイト「副島隆彦の学問道場」<今日のぼやき>で綴っている。

【災害情報】放射能検出の生鮮品「影響ないレベル」

放射能検出の生鮮品「影響ないレベル」専門家、過剰反応戒める 設定された放射能の暫定基準値を超える放射能が19日、生鮮品から検出された。専門家からは、「仮に出荷され、口に入ったとしても、人体に全く影響のない数値」として、過剰な反応をしないよう呼びかける声があがっている。

放射線、「人体影響ない」/枝野幸男官房長官

枝野幸男官房長官は19日午後の会見で、福島県内の牛乳と茨城県内のホウレンソウの一部から、食品衛生法上の暫定基準値を超える放射線量が検出されたと発表した。いずれも、直ちに人体に影響を及ぼす水準ではないとしている。

【災害情報】放射線防護情報センター 「避難者は安全域」

放射線防護情報センター代表・高田純教授によれば、今回の福島原子力発電所の事故で避難生活者に与える放射能レベルは<E>の安全域であるという。(以下、資料参照) 日本の軽水炉の安全技術は世界最高のもので、実証もされている。今 …

【災害】放射能防護情報 高田 純 札幌医科大学教授

放射線防護情報センター代表の高田純札幌医科大学教授は、自身のブログ「日本シルクロード科学倶楽部」で放射能防護情報を解説した。 以下、福島第一原子力発電所緊急事態の今 3月15日を転載

【水俣病】水俣病の未認定患者救済申請、全国で4万件超す

水俣病特別措置法に基づく未認定患者救済の申請件数の累計が2月末、全国で4万件を突破した。9日までの熊本県などの集計で分かった。 1995年の政治決着で救済対象となった未認定患者は約1万1千人。今回の申請者で救済対象となった数は公表されていない。環境省は特措法の成立当初、救済対象と成り得るのは約2万人と想定していた。

【山梨】12日に医療懇話会

甲府市医師会主催の医療懇話会が12日、甲府市青沼の市総合市民会館で開かれる。 ひのはら整形外科ペインクリニックの日野原真一院長が運動器の障害で要介護になる可能性が高い状態となる「ロコモティブシンドローム」(運動器症候群)について、なかじま胃腸クリニックの中島仁院長が大腸がんについてそれぞれ講演する。質疑応答もある。

【水俣病】胎児性患者、水銀規制条約制定に向け訴え

水俣の悲劇繰り返すな 胎児性患者坂本さん訴え 水俣病を教訓とした水銀規制条約制定に向けた国連環境計画(UNEP)の第2回政府間交渉委員会開幕を翌日に控えた23日、千葉市でNGOなどによる関連イベントがあり、水俣市の胎児性患者、坂本しのぶさん(54)が「水俣と同じことが、繰り返されないような条約にして」と訴えた。

水俣病 終わりなき闘い/水俣病溝口訴訟

半世紀が過ぎ、今尚あらたな認定患者がでてくる水俣病。認定審査に必要な病院調査を死後17年間放置され、棄却になった溝口チエさんの記録をもとに、県側証人の中村政明医師が、チエさんの感覚障害とメチル水銀との関連を否定した。だが、根拠については「あくまでも可能性である」とし、チエさんの近所で認定患者が確認された状況を表す地図を示されたうえで問いただされると「分からない」と、あいまいな表現に終始した。

医療観光、官民で推進 日本旅行中にがん検診

日本への観光旅行にがん検診や病気治療などを組み込んだ「医療観光」に関係業界が熱い視線を向けている。主なターゲットは富裕層が急増している中国やロシア。海外に医療を産業として売り込もうとする政府の新成長戦略にも盛り込まれており、国や自治体も動きを活発化させている。

鳥インフルを直視 情報の共有化を

鳥や空気というのはパスポートなしに自由に移動する。病原菌もそれに便乗して移動し、韓国と日本のように近い距離にあれば、鳥や魚は自由に菌を持ち運ぶ。 一国で発見された場合はその事実を速やかに近

国際的な汚染対策が必要/熊本県保健環境科学研究所

水銀汚染による水俣病を抱える地域で、高い関心がよせられる環境汚染。新たな事実が判明した。 中国大陸からの越境汚染が問題化しているが、中国では水銀放出量の多い石炭を暖房用に使用しているため、大気中の水銀濃度が冬場に上昇する傾向があることが、宇土市にある熊本県保健環境科学研究所(保環研)の調査でわかった。

原因が見つからないストレス性の腰痛

腰痛を訴えて医療機関を訪れても、これといった原因が見つからないストレス性の腰痛。 精神科による療法が注目されていますが、ストレス性の腰痛は下アゴのズレと関係していることをご存知ですか? 今回はストレス性腰痛と下アゴのズレについてお話ししましょう。

更年期障害に下アゴのズレが関係する

バイオクリニック上西理事長の【バイオプレート通信2010/10/27】転載 更年期障害に下アゴのズレが関係する 数十年前まで、「更年期障害」というとダークなイメージでテレビや雑誌などメディアで多く扱うことはありませんでし …

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