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情報解析

【真相】「ありがとう、お母さん」特攻隊員の想い

愛する家族や故郷を守るが故の、最後の選択肢が戦争でした。私たちは今でもその先人達に守られています。 愛なくば守るものもなし、命を捧げることもありません。 終戦の日には国旗を揚げ、先人達の想いに心を致し、感謝の意を持って過 …

回天特攻隊員からの手紙

【講演会】7.15東京 宮崎正弘「世界情勢、これからの読み方」

千田会より 7月3連休の3連続講演の最初の千田会は、作家の宮崎正弘先生講演会『世界情勢、これからの読み方』。7月15日(土)14時から文京シビックセンター4階シルバーホールです。 皆様のお越しをお待ちしております。どうぞ …

【イベント】6.15東京 桜林美佐 & 倉山満 トーク会&サイン会

八重洲ブックセンター/イベントを転載 『自衛官の心意気』(PHP研究所)刊行記念 桜林美佐 先生 & 倉山満 先生 トーク会&サイン会 戦後に自衛隊が発足して以来、自衛官たちは苦悩の「戦史」を背負ってきた。あらゆる危機の …

桜林美佐(さくらばやし みさ)

【イベント】5.21東京 「中国経済のゆくえと日本企業の選択」

日台交流をすすめる会 イベントを転載 第4回日台親善シンポジウム 「中国経済のゆくえと日本企業の選択」 講 演 その1 「中国不要論~日本の経済安全保障を守れ~」      三橋 貴明氏(経世論研究所所長) その2 「崩 …

第4回日台親善シンポジウ

【拉致問題】4.14東京 特定失踪者問題調査会セミナー「横田めぐみさん拉致の真実」

特定失踪者問題調査会代表 荒木和博BLOG より転載 横田めぐみさんの問題は拉致問題の象徴であり、他の政府認定拉致被害者、特定失踪者の問題全体に関わる本質が現れていると思います。少しでも多くの方にご理解いただきたく、お願 …

【講演会】4.8東京 福島香織 「習近平VSトランプの行方」

ー 千田会より転載 ー 4月の千田会が決まりました!! 元産経新聞 中国総局特派員の福島香織先生講演です。 これからの米中関係について、「習近平VSトランプの行方」と題してお話を頂きます。 米国・中国・そして、米中関係に …

福島香織

【鍛冶俊樹】 金縛りの中国

日本海に向けて数発のミサイルを撃ち込み、完全孤立を深めたかに見える北朝鮮だが、孤独ではない、中国を道連れにしている。 いつもながらこうした深読みをわかりやすく解説してくれる、鍛冶俊樹さんの軍事ジャーナルです。 鍛冶俊樹の …

鍛冶俊樹(かじとしき)

【講演会】12.24広島 我那覇真子「報道されない沖縄の今」

麗しの国日本に生まれた幸せ 世界の安全の潮流に立つ沖縄、沖縄で生まれ育った、生粋の沖縄県人。 我那覇真子さんの愛する日本と沖縄の現状と問題について、一緒に考えてみませんか。 講師:我那覇真子(がなは まさこ) 1989年 …

12.24広島 我那覇真子「報道されない沖縄の今」

【沖縄】石垣市議会 高江ヘリパッドの反対活動を批判 意見書賛成多数で可決

沖縄県石垣市議会において24日、高江のヘリパッド反対派による過激な反対活動を批判する意見書が賛成多数で可決された。 内容は、警察官による土人発言は不適切であったとしつつも、警備に当たっていたその警察官の人格や尊厳を著しく …

2016.11.24八重山日報

【講演会】12.11大阪 ボギーてどこん「沖縄の真実 沖縄が危ない!」

西村真悟政局講演会 ボギーてどこん「沖縄の真実 沖縄が危ない!」 マスコミで報道されている「基地反対運動」。 反対運動は沖縄県民の総意なのか? ボギーてどこん氏が沖縄の「今」を明かす。 ボギーてどこん氏略歴 手登根安則( …

ボギーてどこん氏

【イベント】12.4大阪 『中国 臓器移植の実態~今、語られる真実』

こくちーず イベント より転載 『中国 臓器移植の実態~今、語られる真実』 元外科医エンヴァー(アニワル)トフティ氏 各国の患者が訪れる中国での臓器移植の実態を映画とお話しで明らかに致します。この問題初心者のお方でも安心 …

元外科医エンヴァー(アニワル)トフティ氏

【韓国】 朴クネ大統領退陣要求集会にJR総連

今回の韓国ソウルにおける大規模デモにはJR総連などの日本語のプラカード持っている日本人が多く参加している。 一方、沖縄での反米活動の現場にはハングル表記の看板や横断幕を持った韓国人が多く参加している。人手が足りない時はお …

朴クネ退陣要求集会にJR総連

【講演会】11.7東京 中山恭子 「拉致問題の本質とこれから」

日本のこころ タウンミーティングin東京 中山恭子先生講演会 「拉致問題の本質とこれから」 中山恭子(なかやまきょうこ)先生 日本のこころを大切にする党代表 元 拉致問題担当大臣 1940年生まれ。東京大学文学部仏文学科 …

日本のこころ タウンミーティングin東京

【沖縄】 反基地活動の実態 脅迫・暴力の日常

公務員に対して「おいお前、顔見せろ!お前の名前も住所も家族もわかるんだぞ!」などと日常的に罵声を浴びせてくる違法活動家に対して、一人の警官が発した「土人」の一言をヒステリックに報じる沖縄メディアだが、その報道姿勢にもっと …

沖縄ヘリパッド移設反対派リーダーが逮捕~これが暴力行為の決定的証拠だ!

【講演会】10.22東京 高山正之の変見自在

10月の千田会は高山正之先生独演会 「高山正之の変見自在」です。毎年お馴染みの企画、今年もやらせて頂きます。 宜しければ是非ともお越し下さいませ。どうぞ宜しくお願いします。 千田昌寛 拝 高山正之先生独演会  「高山正之 …

高山正之

【鍛冶俊樹】 北朝鮮は生き残った

北朝鮮の核に対して抑止力を持たないのは、北京を首都にする中国だ。これからも中国は北朝鮮を恐れ、支援し続けるだろうという、とてもわかりやすい鍛冶俊樹さんのコラムです。 鍛冶俊樹の軍事ジャーナル 第251号を転載 北朝鮮は生 …

【鍛冶俊樹】 戦争は不可避になった

支那による南沙問題、北朝鮮による核問題など、米中の対立は避けられない状態だ。北朝鮮への軍事行動が現実味を帯びてきたが、そうなれば南沙問題が手遅れとなり米国がもつアジア太平洋地域への覇権は大きく失われる。南沙に建設された支 …

【講演会】8.3東京 「ISの発展戦略」「中共の体制分析」

日本中国民主化団体協調会イベント を転載 世界のなかで益々脅威的な存在になりつつあるIS(イスラム国)の卑劣なテロ行為及び中共が新疆でとり入れた維穏(安全維持)体制の問題について、台湾の著名な心理戦専門家許如亨教授や、ア …

日本中国民主化団体協調会イベント

【講演会】7.30東京 イリハム・マハムティ「ウイグル難民の現状と今後の課題」

アジア自由民主連帯協議会イベント を転載 アジア自由民主連帯協議会 第21回講演会 「ウイグル難民の現状と今後の課題」 この6月、タイの拘置所でウイグル難民が広義のハンストを行うという事態が発生しました。中国政府の弾圧が …

【講演会】7.30東京 イリハム・マハムティ「ウイグル難民の現状と今後の課題」

【鍛冶俊樹】 中国の没落

本音と建前。世界の腹黒さをわかりやすく解説してくれます。 鍛冶俊樹の軍事ジャーナル 第243号(7月15日) を転載 中国の没落 国際仲裁裁判所が中国の南シナ海領有の主張を否決した。中国の南シナ海侵略が国際的に認定された …

【講演会】7.16東京 織田邦男「中国の台頭と我国の課題」

士気の集い より転載 士気の集いからのお知らせ 織田邦男先生講演会 『中国の台頭と我国の課題』 ~東アジアの平和と安定をどう確保すべきか~ 中国による東シナ海・南シナ海への海洋覇権戦略が激化する中、安保法制が整備されたと …

織田邦男先生

【鍛冶俊樹】 中国、危険水域に!

尖閣周辺に中国の軍艦が侵入したというニュースに緊張したが、ことの内容は第三次世界大戦を起こしかねないことだった。 いつもながら沖縄のメディアはスルーするどころか、「中国の脅威を煽るな」などと大きな見出しをつけている。そし …

【鍛冶俊樹】 中国の末路

「中国の崩壊」が囁かれて既に数十年たつと思う。私もそう思っているが、鍛冶俊樹氏は「核武装している国が分裂すること自体あり得ない」と断ずる。この言葉には説得力がある。確かにその通りだ。 鍛冶俊樹の軍事ジャーナル 第238号 …

【イベント】6.5東京 1989-2016 天安門事件27周年集会

1989-2016 天安門事件27周年 記念集会より転載 1989年6月4日、天安門で民主化を求める市民・学生たちは軍隊による残酷な弾圧を受けました。それ以後も中国政府は、天安門事件についての言及を許さずこの事件の真実を …

6.5東京 1989-2016 天安門事件27周年集会

【鍛冶俊樹】 伊勢志摩サミットの成果

鍛冶俊樹の軍事ジャーナル 第237号(5月30日)を転載 伊勢志摩サミットの成果 伊勢志摩サミットの成果は一言で言える。いわく「中国封じ込め成功」である。勿論マスコミはそんな事は一言も言わない。言ったら、中国駐在の記者の …

【講演会】5.28東京 佐藤守の国防講座「レーガン登場とトランプ現象」

日本兵法研究会 facebookイベント 第30回軍事評論家・佐藤守の国防講座 国防を語らずして、日本を語るなかれ! 軍事力と政治力の関係〜レーガン登場とトランプ現象〜 佐藤守(軍事評論家、日本兵法研究会顧問、元南西航空 …

第30回軍事評論家・佐藤守の国防講座

【シンポジュウム】5.28大阪~ ウイグル政治亡命者の現状と日本の役割

5月24日から6月6日にかけて世界ウイグル会議のラビア・カーディル総裁をはじめ副総裁を含む代表団が来日し、それに合わせて大阪、東京、仙台でシンポジュウムが開催される。 弾圧と侵略を繰り返す中国共産党の統治によって、旧東ト …

アジアの「孤児」-ウイグル政治亡命者の現状と日本の役割

【セミナー】4.30東京 なぜ北朝鮮は拉致を行ったのか

特定失踪者問題調査会より転載 なぜ北朝鮮は拉致を行ったのか –日本における工作活動の本質を探る– 「なぜ北朝鮮は拉致を行ったのか」この質問は講演会のたびに聞かれるものです。 小泉訪朝以前、北朝鮮は …

4.30東京 なぜ北朝鮮は拉致を行ったのか

【沖縄】 アメリカ海兵隊員による清掃ボランティア活動

4月2日沖縄県宜野湾市のトロピカルビーチにおいて、約100名のアメリカ海兵隊員と地元の清掃ボランティアグループによるビーチの清掃作業が行われた。こうした地元の清掃活動や事故災害時の救援活動に米兵が参加していることは多いが …

【沖縄】アメリカ海兵隊員による清掃ボランティア活動

【講演会】4.16東京 西村眞悟 「日本の安全保障」

千田まさひろ後援会事務所 イベント を転載 第7回千田会は4月16日(土)14時~16時30分 西村眞悟先生講演会「日本の安全保障~いま目の前に迫る危機」です。 安全保障法制の現状を分析、憲法改正の必要性について、前衆議 …

西村眞悟

【鍛冶俊樹】 集団的自衛権の義務

米軍に基地を提供することで日本は守られている。これは「集団的自衛権」の行使だが、日本は権利を得て守られるだけでもう一方を守るという義務を果たしていない。 いつもながらとてもわかりやすい解説だ。 鍛冶俊樹の軍事ジャーナル …

【講演会】4.10東京 古森義久先生独演会

千田まさひろ後援会事務所 イベント を転載 産経新聞ワシントン駐在客員特派員  古森義久先生独演会 古森 義久(こもりよしひさ)先生 産経新聞ワシントン駐在客員特派員 1941年、東京生まれ。 1963年、慶應義塾大学経 …

古森義久

【講演会】4.9東京 イリハム・マハムティ「ウイグル文化と人々の暮らし」

日本ウイグル協会より転載 日本ウイグル協会学習会「ウイグル文化と人々の暮らし」のお知らせ ウイグル人が古来から守ってきた伝統文化は、実際にそこに生きる人々の日々のくらしと習慣の中に息づいています。 今回の日本ウイグル協会 …

講師 イリハム・マハムティ

【鍛冶俊樹】 戦後秩序の崩壊

鍛冶俊樹の軍事ジャーナル 第227号(3月20日)を転載 戦後秩序の崩壊 産経のオピニオン・サイトiRONNAに拙文「安倍内閣を待ち受ける南シナという第2のキューバ危機」が掲載された。 http://ironna.jp/ …

【鍛冶俊樹】 北朝鮮軍の悲鳴

今もっとも目が離せない中朝関係。緊張が臨界に達した時、アジアの状況が一変します。 鍛冶俊樹の軍事ジャーナル【3月13日号】を転載 北朝鮮軍の悲鳴 毎年、この時期は米韓合同軍事演習が行われ、それに対して北朝鮮が反発するとい …

【鍛冶俊樹】 南シナ海と北朝鮮

北朝鮮への安保理制裁決議で中国は南シナ海の軍事化を得たようだ。やはり外交と軍事は両輪のように動く。だがこの中国の動きに対して北朝鮮はまた新たな軍事外交を始めるだろう。中朝の外交合戦は絶え間なく続くだろうが、その制御装置の …

【講演会】2.27東京 有本 香 「リベラルの世界認識が日本を滅ぼす」

千田会より転載 次回は02月27日(土)18時30分~20時30分(開場:18時) ジャーナリスト 有本香先生講演会『リベラルの世界認識が日本を滅ぼす』になります。 宜しければ是非ともお越し下さいませ。 どうぞ宜しくお願 …

ジャーナリスト 有本 香

【真相】辺野古 20年続く辺野古とキャンプ・シュワブの友好関係

沖縄県名護市辺野古とキャンプ・シュワブのボーリング交流は約20年続いており、シュワブは1999年に辺野古区から正式に「辺野古区第11班」としての班旗を献上され、公私共に辺野古区の住民として認識されています。 ハンセンヘイ …

辺野古とキャンプ・シュワブのボーリング交流

【講演会】2.7東京 トゥール ムハメット「グルジャ抵抗運動 19周年講演会」

Turmuhammetのブログ を転載 “グルジャ抵抗運動”19周年記念講演会 「“中共中央七号文件”と“2・5グルジャ虐殺”」 1997年2月5日から6日まで起きた“グルジャ抵抗運動”とこの運動を武力で弾圧した“2・5 …

トゥール ムハメット講師

【鍛冶俊樹】 北朝鮮 水爆に非ず

北朝鮮の脅威を拡大したい場合は、北の言っていることを丸写しで報じればいい。政治的利用価値は高い。 しかし鍛冶氏が指摘するように、原爆より小さい水爆はないし開発動機も使い道すらないものを作るはずがない。しかもその予算も技術 …

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