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教育・学習

【熊本】中学校が願書出し忘れ 生徒は受験できず

熊本市内の中学校で、生徒が希望する高校への願書を出し忘れていたことが分かった。 忘れたではすまないだろう。生徒やその家族のみならず、周りに与えた影響は大きい。 今後の対応を注視したい。 熊本市の中学が願書出し忘れ 生徒は受験できず  熊本市の市立中学校が、3年生の男子生徒が進学を希望していた学校への受験願書を出し忘れ、生徒が入学試験を受けられなかったことが、23日分かった。

【埼玉】映画:「日本憧憬」日本映画学校生徒3人卒業制作

「川口自主夜間中学」でボランティア ドキュメンタリー、都内で先月初上映 学齢期に就学機会を失った人や日本語が不自由な外国人たちが学ぶ「川口自主夜間中学」で、ボランティアとして働く中国人女性を追った映画「日本憧憬(しょうけい)」が完成した。日本映画学校(川崎市)の生徒3人が卒業制作として手がけた45分間のドキュメンタリー。2月、都内で開催された「卒業制作上映会」で初上映された。

【イベント】2.5東京「第三回グルジャ事件追悼行事」

グルジャ事件について グルジャ事件はマシュラップの禁止に対する抗議デモから起きました。マシュラップとはウイグル人の地域コミュニティで行なわれる集まりのことです。ある年齢に達してマシュラップに参加するようになったときに、地域社会への参加も意味することになります。青少年がアルコールや麻薬などに走ってしまうことを防ぐ役割も果たしていました。

【講演会】1.29東京、斎藤 吉久 宗教ジャーナリスト

演題「天皇の祭りと今日の課題」 斎藤 吉久 先生 宗教ジャーナリスト 斎藤吉久Webサイト http://web.mac.com/saito_sy/iWeb メルマガ 斎藤吉久の「誤解だらけの天皇・皇室」 約3千人購読(斎藤吉久の天皇学研究所 主催)

【講演会】1.15東京「愛国女性のつどい 花時計」

ここ数年は、各種講演会や集会にて女性(子供連れのヤンママたちのグループ)の参加が増え続けているので、いつかこういう団体ができるだろうと思っていた。中国による尖閣諸島領海侵犯および民主党政権による売国的政治への抗議集会などでは、ついに女性軍団が活動を始めた。 こうした愛国心の強い女性が家計を守り、子育てをする。10年、20年後が楽しみでならない。

【講演会 1.30】東京「新しい歴史教科書をつくる会」

2011年1月30日(日)、都内文京シビックセンターにおいて、「新しい歴史教科書をつくる会」(会長 藤岡 信勝)による講演会が開催される。全国縦断講演会第1弾「尖閣事件と歴史公民教科書」と題して行われる同会には、昨年12月10日に14回目の尖閣諸島上陸を果たした仲間均(なかまひとし)石垣市議会議員が登壇し、映像と共に現地報告をする。

【東京】2.11-地域の絆-ボランタリーフォーラム開催

2月11日(金)より3日間、毎年恒例のボランタリーフォーラムが飯田橋セントラルプラザ(JR飯田橋駅徒歩1分)で開催される。 今年は4つのカテゴリーに分類し、34のプログラムで行われる。 第1カテゴリー 「社会に必要な仕組み」 第2カテゴリー 「地域とのつながり」 第3カテゴリー 「育ちあう市民」 第4カテゴリー 「ボランタリズム」

日本の交番制度の歴史

明治4年に初めての交番ができた 日本の交番制度の歴史は1871(明治4)年。 フランス公使としてパリに滞在していた栗本鋤雲(じょうん)が、パリの警察官は外国人を親切に宿舎まで案内してくれるなどと、当地の“文明開化”した「ポリス」を紹介したり、福沢諭吉が欧米各国の警察制度を翻訳、紹介したことが、江戸時代の与力、同心の性格をそのまま引きずっていた当時の警察制度の改革を求める空気が盛りあがった。

中学生を利用した政治工作/民主党 蓮訪議員

12月9日、蓮舫行政刷新担当相が杉並区和田中学校を訪れ、「よのなか科NEXT」での「事業仕分け」に参加した。なぜ杉並区なのか? 子ども手当、宇宙開発事業、高校授業料無償化の3テーマで生徒各4人が「廃止」か「継続」を求める意見を発表し、生徒100人が押しボタンで投票する形式で行われた。 「収入が基準以下の家庭だけに支払うべきだ」など、中学生の意見としては高度な言葉が続き、背後に大人の影を感じた。1回目の投

イベント【靖国会館】教育勅語渙發百二十年記念講演會

12月19日、靖国会館にて「教育勅語渙發百二十年記念講演會」が開催されます。 《開催趣旨》 明治二十三年十月三十日、明治天皇より教育勅語(「教育ニ關スル勅語」)が下賜されて百二十年。この節目の年に當り、別記次第により記念講演會を催します。 講師にお招きするのは

講演会12月4日・5日【東京】藤井厳喜 & 渡邉哲也

『日本はニッポン』出版記念・特別講演会 (CFG主催) ─ ユーロ崩壊、1ドル70円台の世界にどう対応するか? 日時: 12月4日(土) 18時~20時30分 場所: 文京シビックセンター3階会議室 費用: 4000円 講師: 藤井厳喜 & 渡邉哲也 ハッキリ言って、この講演会、聞かなき

劉暁波氏ノーベル平和賞、議員へのアンケート

メルマガ「台湾の声」から転載 このお知らせは、11月28日(日)午後2時から栃木県護国会館にて劉暁波氏ノーベル平和賞に関するアンケートの集計の結果報告、及び栃木県本部のこれからの活動について話し合いを持ちたいと思っています。 場所 :護国会館(栃木県護国神社内) 住所 :栃木県宇都宮市陽西町1-37 連絡先:028-622-3180 090-1050-2064(須田) 12月5日(日)、頑張れ日本!でお馴染みの永山英樹氏が講演会を開きます。

日本人の魂に叫んだ

  日本人の魂に叫んだ ?10.2 10.16 尖閣反中デモとは何であるか?  

講演会【東京】 「戦後防衛政策の歩み」

講師は日本版グリーンベレー・デルタフォースと言われる陸上自衛隊 特殊作戦群の初代群長の荒谷 卓元1等陸佐です。 演題「戦後防衛政策の歩み-日本の防衛はなぜ機能しないのか」ということで、問題点を浮き彫りにすると同時に元自衛官としてその想いを語っていただきます。 ご都合宜しければ、お越し頂ければと存じます。 どうぞ宜しくお願いします。

土屋たかゆき都議 拓殖大学客員教授就任

ご存知 土屋たかゆき都議が拓殖大学日本文化研究所客員教授に就任。 土屋先生の考えやライフスタイルを語る全5話のインタビューです  聴衆を魅了し大歓声があがった伝説の憲政記念館演説。 あれからもうすぐ1年 インタビューでは政治家としての土屋都議とはちがった土屋客員教授として語ってくれました。

公開授業 「拓く力・地方の課題」

公開授業 「拓く力・地方の課題」 平成21年4月に開設いたしました「拓殖大学大学院地方政治行政研究科」の授業科目のひとつに、「拓く力・地方の課題」があります。これは、社会の第一線で活躍している方々を講師等として招き、その都度タイムリーなテーマを設定して行う授業です。 この授業科目は、本研究科大学院生に限らず、大学生、一般の方の聴講が可能です。興味のある方は、是非、ご聴講下さい。(参加費無料・予約不要)

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