回を重ねるごとに参加者が増加の一途を続ける“頑張れ日本!全国行動委員会”の市民集会および抗議デモ。
APECの開催に合わせて参加国の代表に対しても訴えていく、自発的一般市民による草の根活動である。
腰痛を訴えて医療機関を訪れても、これといった原因が見つからないストレス性の腰痛。
精神科による療法が注目されていますが、ストレス性の腰痛は下アゴのズレと関係していることをご存知ですか?
今回はストレス性腰痛と下アゴのズレについてお話ししましょう。
「歴史」(History)とは「物語」(Story)と同じ語源である。祖父や父が一族の物語として、子らに物語ったのが、「歴史」の原型だろう。子らはそれを「自らの物語」として受けとめ、それを自らの拠り所としていくのである。
渡部昇一氏の講演を聞いていて、この歌にあるように、「耳を傾けこぶしを握る」という思いをした。渡部氏には優れた著書が多数あるが、実際に話される内容を肉声で聞くのは、文字を読むのとまた違う味わいがある、と思った。
たとえば、尖閣諸島付近の我が国領海内で違法操業をしていた中国漁船が、停船させようとした海上保安庁の巡視船に体当たりした事件で、逮捕した中国人船長を、日本政府は中国の圧力に屈して保釈してしまった。
2010年11月8日、英国の代表団は財界代表がずらり、キャメロン首相が率いて、嘗てない規模で訪中する。まっさきにサインするのはスコッチウィスキーの対中輸出倍加だそうです。
中国の国勢調査はいかに杜撰か
都会に流入した農民工、官の調査に応じないのが三割
北京のマンション。管理人は地区の共産党委員会が任命する。多少は権限があるとはいえ最近はまったく事情が異なる。
百軒のマンションで、国勢調査のために調査票を出せと言っても住民の三割が応じないという事態が出来(しゅったい)している。
まさかのメドベージェフ大統領国後島訪問
ロシアのメドベージェフ大統領が北方領土の国後島を訪問したのには驚いた。そういう情報は出てはいたが、まさか実際にやってのけるとは思わなかった。
これは日ロ関係において、歴史に残る一大事だ。向こうは「国内訪問だ」と言っている。これを見逃したら、いよいよロシアが北方領土を実効支配していることが「認知」されてしまう。
11月6日、日比谷野外音楽堂にて、頑張れ日本!全国行動委員会(田母神俊雄会長)主催による「自由と人権 アジア連帯集会」が行われた。34名の登壇者による講演内容は主に、「アジアに自由と平和を!」「尖閣諸島侵略糾弾!」「中国のアジア軍事覇権糾弾!」「拉致被害者奪還!」「ノーベル平和賞・劉暁波氏の釈放を!」など、中共の強権政治に立ち向かうそれぞれの立場からの発言が続いた。
2010.11.04 22:00頃Toutubeに投稿された動画は翌朝削除された。これはその動画を複製したものである。
「国民に非公開」だったはずのビデオ映像が、インターネットに流出した。
国としてみれば犯罪行為だから速やかに捜査するだろう。流通経路は限られているので、犯人特定はさほど時間はかからないと思う。だが、それを公表するかどうか。いや、犯人は逮捕されない可能性も高い。
尖閣の真実 海上保安庁 1 http://www.youtube.com/watch?v=JXkawnuyTn8&feature=mfu_in_order&list=UL 尖閣の真実 海上保安庁 2 ht […]
2日付の台湾メディアは、検察当局が国防部軍事情報局(軍情局)の羅奇正大佐と中国に長期滞在していた台湾人ビジネスマンの羅彬氏を、中国への軍事機密漏洩容疑で逮捕したと報じた。2人は100件を超える機密情報を中国当局に提供したとされる。
11・6 アジアに自由と平和を!
尖閣諸島侵略糾弾!中国(胡錦濤)のアジア軍事覇権糾弾!
拉致被害者奪還!
「ノーベル平和賞」劉暁波氏の釈放を!「自由と人権 アジア連帯集会」 & デモ
さて、本日11月3日はどんな日でしょう? ◎文化の日 1946(昭和21)年のこの日、平和と文化を重視した日本国憲法が公布されたことを記念して、1948(昭和23)年公布・制定の祝日法で「自由と平和を愛し、文化をすすめる […]
今日はうっかり夕方のテレビニュースを見てしまった。 テレビのニュースというのはホントにストレスの元だ。 尖閣の事件から数ヶ月もたって、2時間の録画を7分に編集したあげくに30人ほどの議員に見せただけ。 中国の首相が会談を […]
【ニコニコ動画】尖閣ビデオみたい?うん。じゃ見せる!
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 平成22年(2010)10月30日(土曜日)通巻3119号を転載 温家宝首相への突き上げ、かなり深刻な様相。人民日報が三回連続で批判 日本との首脳会談拒否は保守派、左翼連合vs改革派と […]
産経新聞 10月30日(土)11時13分配信を転載 【久保田るり子の外交ウオッチ】 尖閣諸島をめぐる中国漁船衝突事件後の日本政府の媚中外交はどこまで迷走する?業を煮やした尖閣を行政管轄する沖縄県石垣市は市政と議会が動き始 […]
日本を取り巻く国際情勢 第302号(2010年10月28日発行) 山本善心の週刊「木曜コラム」を転載 時局心話會 代表 山本善心 わが国を取り巻く国際環境は厳しくなるばかりだ。こ […]
博訊新聞網(2010年9月30日付け)が報じたところによれば、浙江省で強制立ち退きにあって、家屋をブルドーザで破壊され、住む家を失った人々に対して、地方政府が「釣魚島(尖閣諸島の中国名)は中国領であり、これから開発が予定 […]
ロシアのプーチン首相の娘、韓国人男性と結婚へ 中央日報日本語版 10月29日(金)10時20分配信 ロシアのプーチン首相が韓国人の婿を迎える。プーチン首相の末娘カテリーナさんが(24)がユンさん(26)と近いうちに結婚す […]
回を重ねるごとに大きくなってきたイベントですが、今後も更なる盛り上がりが予想されます。 公序良俗が守られた中での力強い活動です。微力ながらでも一人でも多くの方々にご参加いただけますようご案内申し上げます。 日時と開催地、 […]
奄美地方大雨災害と被災者支援に関する情報 1).災害ボランティア情報について 被災者支援を目的に災害ボランティアセンターが設置され、被災者ニーズに基づく支援が行われております。 ■奄美市災害ボランティアセンター ボランテ […]
国連大会の特派員報告、信仰弾圧問題を提起 中国代表団が怒り心頭 【大紀元日本10月27日】より ニューヨークで閉会したばかりの第65回国連大会では、国連の宗教・信仰自由事務の特派員ハイナー・ビーリフェルド(Heiner […]
バイオクリニック上西理事長の【バイオプレート通信2010/10/27】転載 更年期障害に下アゴのズレが関係する 数十年前まで、「更年期障害」というとダークなイメージでテレビや雑誌などメディアで多く扱うことはありませんでし […]
亡命中国作家・袁紅冰講演会 演題:日本の大災難と中国共産党政権の真実 著書『暴かれた中国の極秘戦略』で、中国共産党政権による台湾乗っ取りの戦略を描いた袁紅冰氏が来日して、台湾乗っ取り戦略の現況とともに、中国の対日本戦略 […]
【10月26日 AFP】から転載 インドネシア・スマトラ(Sumatra)島沖で25日夜発生したマグニチュード(M)7.7の地震で、地元当局者は26日、少なくとも108人が死亡し、外国人を含む多数が行方不明になっていると […]
新潮社ニュースマガジンから転載 中国の「善意の攻勢」に台湾はどう応えるか ジャーナリスト野嶋剛 この夏、台湾を1週間ほど旅行した。今年4月に朝日新聞の台北特派員の任期を終えて帰国してからほぼ半年。何らかの変化が、特派員時 […]
産経新聞 10月26日(火)19時50分配信を転載 丸山氏が仙谷氏告訴を検討「いい加減な人」発言 仙谷由人官房長官が、中国漁船衝突事件に関する私的な電話内容を国会で「暴露」した自民党の丸山和也参院議員を「いい加減な人のい […]
毎日新聞2010年10月26日東京朝刊 を転載 日印EPA:自動車・鉄鋼など歓迎ジェネリック譲歩、製薬業界は警戒 インドのシン首相が来日し25日、日本とインドの経済連携協定(EPA)締結で合意し来年にも発効する見通しとな […]
宮崎正弘の国際ニュース・早読み 平成22年(2010)10月25日(月曜日)通巻3112号 を転載 ガイトナー米財務長官と王岐山副首相とは何を話し合ったのか G20の帰路、突如ガイトナーは中国へ向かって密談 G20会議を […]
祝島をとりまく自然と伝統文化 ?神舞・練塀、そして危機に瀕する生物多様性の海を未来へ 瀬戸内海有数の漁場・周防灘と伊予灘の境界に位置する山口県熊毛郡上関町にある祝島。周辺の自然環境は世界遺産に値するほど、注目される生物多 […]
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 平成22年(2010)10月25日(月曜日)通巻3111号 より転載 中国の「反日デモ」に息切れ。 いずれも見物人は多いが実際の参加者は少数 胡錦濤政権は早期収束に躍起。 日本の反中国 […]
六道(りくどう、ろくどう)とは、仏教において迷いあるものが輪廻するという、6種類の迷いある世界のこと。 天道(てんどう、天上道、天界道とも) 人間道(にんげんどう) 修羅道(しゅらどう) 畜生道(ちくしょうどう) 餓鬼道 […]
47NEWS > 共同ニュース から転載 レアアースをベトナムと共同開発 首脳会談で合意へ 政府は22日までに、ハイテク製品に不可欠なレアアース(希土類)について、ベトナムと共同開発する方針を固めた。31日にハノイで開か […]
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 平成22年(2010)10月21日(木曜日)通巻3107号を転載 なぜ、この時期を撰んで? クリントン元大統領が台湾を訪問 馬英九総統を表敬、国際会議場で講演を予定と表向きの理由だが […]
10月16日、港区青山公園において、頑張れ日本!全国行動委員会(田母神俊雄会長)、草莽全国地方議員の会(松浦芳子代表)事務局が主催し、中国による領海侵犯および中国からの圧力に屈した民主党政権に対する抗議活動が行われ、三河 […]
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 平成22年(2010)10月17日(日曜日)通巻3102号 を転載 中国四都市で「反日デモ」に数万? イトーヨーカ堂と伊勢丹は撤退の好機 またもノーベル平和賞騒ぎの国内分裂状態をガス抜 […]
中央日報日本語版 2010.10.16 から転載 中国の元老知識人23人が最近発表した「言論の自由要求公開書簡」が少なくない波紋を起こしている。 反体制人物である劉暁波氏のノーベル平和賞受賞に合わせて発表されたこの書簡は […]
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 平成22年(2010)10月14日(木曜日)通巻3098号 を転載 尖閣衝突以後、在日中国語メディアは多少、論調が変化したか? 反中国のデモ、保守の集会を大きく取り上げ、在日華人 […]